系統と性別を選ぶだけで、犬・猫の名前の候補を提案します。
何度でも引き直せます。気に入る名前に出会うまでどうぞ。
好みを選ぶ
名前の系統
性別
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呼びやすい名前の3つの条件
- 2〜3音の短い名前:犬も猫も、短い音のほうが自分の名前として認識しやすいとされます。長い名前をつける場合も、呼ぶときの愛称を先に決めておきましょう
- 家族の名前・コマンドと被らない響き:「マテ」「コラ」など、しつけで使う言葉と似た響きは混乱のもとになります
- 10年後も呼べる名前:動物病院の待合室で呼ばれても恥ずかしくないか、はよいチェック基準です
名前が決まったら、迎える準備チェックリストで迷子札の準備も忘れずに。
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よくある質問
犬や猫は自分の名前を覚えますか?
覚えます。犬は名前への反応が明確で、猫も自分の名前と他の言葉を聞き分けていることが研究で示されています。名前を呼んでからおやつやいいことにつなげると、反応が早く定着します。
名前を途中で変えても大丈夫?
保護犬・保護猫では珍しくありません。響きの近い名前を選ぶか、新しい名前+いいことのセットを繰り返せば、多くの場合数週間で慣れます。
多頭飼いの名前で気をつけることは?
響きが似ている名前(モモとココなど母音が同じ並び)は聞き分けにくくなります。音の数や母音のパターンを変えると呼び分けがスムーズです。